日曜日の今日は、ケーブルテレビのJ-COMで、映画「イエスタデイ」を観ました。とても面白くて、すっかり嵌まってしまいました。

 日曜日の今日は、ケーブルテレビのJ-COMで、映画「イエスタデイ」を観ました。とても面白くて、すっかり嵌まってしまいました。そして続いて放映された映画、「抱きしめたい」もそのまま観てしまいました。やはりビートルズは最高です。

 映画「イエスタデイ」のあらすじは、イギリスの小さな海辺の町で暮らす売れないシンガーソングライターのジャックが音楽で有名になるという夢をあきらめた日、12秒間、世界規模で謎の大停電が発生。真っ暗闇の中、交通事故に遭ったジャックが昏睡状態から目を覚ますとそこは、史上最も有名なはずのバンド「ザ・ビートルズ」が存在していない世界になっていた。彼らを知っているのはジャックひとりだけ!?ジャックがビートルズの曲を歌うとライブは大盛況。そしてエド・シーランのツアーのオープニングアクトを務め、ついにメジャー・デビューのオファ舞い込んでくる。思いがけず夢を叶えたかに見えたジャックだったが・・・、というものです。

 「トレインスポッティング」「スラムドッグ$ミリオネア」のダニー・ボイル監督と「ラブ・アクチュアリー」の脚本家リチャード・カーティスがタッグを組み、「ザ・ビートルズ」の名曲の数々に乗せて描くコメディドラマで、シンガーソングライターのエド・シーランが本人役で出演しています。

 映画「抱きしめたい」のあらすじは、ビートルズの大ヒット曲をタイトルに冠した、まさに彼らの初訪米の熱狂にまつわる大騒ぎコメディ。64年2月、シェア・スタジアムの公演の後、彼らが出演する“エド・サリバン・ショウ”の招待状に当選したニュージャージーの女の子が仲間とニューヨークへ向かうが、肝心の招待状を紛失! あの手この手でなんとかショウに割り込もうとするのだが・・・、というものです。あのバック・トゥー・ザ・フューチャーのロバート・ゼメキス監督のデビュー作です。

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